芝川     -確証が得られず中途半端な記事に言い訳を載せる心苦しさ- 

言い訳:1.そうせざるをえなかった事情を説明して、了解を求めること。弁解。弁明。「遅刻の言い訳」「いまさら言い訳してもおそい」 2.(言い分け)言葉を別々の意味に分けて使うこと。 3.物事の筋道を説明すること。解説。 4.過失・罪などをわびること。謝罪。・・・goo辞書より抜粋




【埼玉県内に存在する、(まあまあ)著名な河川の源流部を探ろう!】というシリーズを立ち上げました。見沼の排水路である『芝川』の源流部を辿っております。
二つある源流のうち、『中悪水』に注ぎ込む支流群を紹介していきましょう。

今回紹介する流れは、上平公園の北側にある農業用水路群です。『中悪水』の両岸に5本の支流が存在しています。
左岸の上流側から紹介していきましょう。

左岸に展開している3本の流れの始まりは、いずれも上尾市立上平中学校の西側の道路から始まります。
最も上流のものがこちらです。

P723023支流1

上掲の写真の撮影位置の反対側は上平中学校の門です。

P723022.jpg

民家や農耕地(休耕地かな)を抜けて『中悪水』に至ります。

P723003支流1

P723002支流1

2本目はこちらです。

P723033支流2

暗渠道です。

P723034支流2

P723035支流2

P723001支流2・5

上掲の写真に写る橋の位置で『中悪水』と合流します。この暗渠の合流位置の右岸側には後述する支流も合流しています。

3本目の支流はこちらが始まりです。

P723029支流3

門下脇の蓋暗渠から始まる流れは途中で開渠となります。

P723025支流3

P723024支流3

上掲2つの写真はいずれも下流側からの撮影です。上流側から合流点をみると下の写真のようになります。

P723026支流3

以上、ここまでが左岸に注ぐ支流3本です。続いて右岸に注ぐ支流に移ります。
右岸に注ぐ支流2つも同じ道路から始まります。この道路より西側は区画整理がなされており、流路の特定が困難な状況です。
4本目の始まりはこちらです。

P723046支流4

流れの痕跡はありますが、泥に埋もれており、水を流すことは不可能なようです。

P723008支流4

この支流には、以前紹介しました上尾県税事務所の脇を流れる支流からの流れが合流しています。合流後は水の流れが確認できます。

P723007支流4

P723004支流4

最初に紹介した支流の反対岸で『中悪水』と合流します。
最後の流れの始まりはこんな感じです。

P723044支流5

素朴な素掘りの水路が使われなくなって埋もれてしまったようです。東方向に一直線に進んでいきます。

P723040支流5

P723043支流5

やがて野球場に至り、流れはクランク状に進みます。

P723041支流5

P723042支流5

P723037支流5

P723001支流2・5

橋の位置(右岸側)で『中悪水』と合流します。
この流れは、野球場建設の際にクランク状に曲げられてしまったもので、もともとは右岸側に合流する3番目の支流の合流位置に直線的に流れていたのかもしれません。もしかするとですが、この支流群は5本ではなく6本あって、3本ずつ対になっていたのではないかと考えています。その確証が得られず、想像として記すことはやや心苦しいのですが、読んでいただいて判断なり想定なりされる皆さんへ情報として提供しておきたく、このような中途半端な記事を挙げています。近い将来、『中悪水』も『坊の下堀』のように“都市型下水路”に変貌してしまうかもしれず、その際は、周辺環境に支流群の痕跡が残されているとは限らない訳です。激変してしまってから痕跡を探し求めることはとても困難ですので、いい機会ですから、中途半端でもここに記録しておこうと考えたのです。

 ※芝川源流部地図・・・クリックしてご覧下さい。

注)拙ブログにて紹介しております流路地図は、拙ブログに記載している内容をご理解いただくための補助資料として用意しております。第三者に提供したり、共有したりすることを想定して制作しておりません。私的な探究心の備忘録としてご覧願えれば幸いです。

本文中にてご紹介する人物(キャラ等も含む)は、原則として、敬称を略すことで統一しております。しかし、ちゃらんぽらんな性格故、この原則は必然的になし崩しとなる可能性が高いものとご認識下さい。
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Posted on 2017/08/16 Wed. 00:00 [edit]

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芝川    -野趣に富む景観はいつまで- 

野趣:自然のおもむき。また、田舎らしい素朴な味わい。「野趣に富む庭」・・・goo辞書より抜粋




【埼玉県内に存在する、(まあまあ)著名な河川の源流部を探ろう!】というシリーズを立ち上げました。見沼の排水路である『芝川』の源流部を辿っております。
二つある源流のうち、『中悪水』に注ぎ込む支流群を紹介していきましょう。

今回紹介する支流は、直線的に『中悪水』に注ぎ込む流れです。その始まりというか辿れる限界がこちらです。

P723020.jpg

この先に暗渠を示す痕跡は発見できませんでした。

P723021.jpg

上流方向は森と草むらです。この周辺の雨水や湧水などを集めて始まっているのだと思われます。
この位置から北東方向に150m余りも行くと、『利根川』水系である『綾瀬川』に注ぐ『原市沼川』の支流に至ります。竹藪の向こう側は、『綾瀬川』に注ぐ流れがあるので、この辺りが分水嶺であるようです。
それでは、支流を追いかけてみましょう。

P723019.jpg

P723018.jpg

民家の隙間や畑の脇を抜けて、とにかく直線的に流れは進んでいきます。
やがて、流れは生活道路が形成する変則の丁字路に至り、道路を斜めに、あくまでも流れは直線的に進んでいきます。

P723017.jpg

上掲の写真は、下流側から撮影したもので、同一地点から撮った下流側はこんな絵姿です。

P723016.jpg

この後、流れは私有地と思われる農耕地を通過して『中悪水』に注ぎ込みます。合流地点は、前回紹介した、上尾県税事務所の脇の二本並行する流れが『中悪水』に注ぎ込む地点のちょうど反対岸になる場所です。

P723011.jpg


冒頭で紹介しました『原市沼川』は、上尾市及び北足立郡伊奈町を流れる準用河川で、『利根川』水系『綾瀬川』の支流です。下の写真が『原市沼川』で、そこに架かる古い橋の画像です。

上尾市境橋(名称不明)②

上尾市境橋(名称不明)③

なお、県道323号線(上尾環状線)に架かる「柳津橋」から『綾瀬川』合流点迄の下流域の約2.5kmは、一級河川に指定されています。この「柳津橋」の銘板には、『原市沼川』ではなく『沼落し川』と表示されています。“落とし”は再三このブログ内で説明させていただいています通り、沼などの水を流す排水路を指す用語で、この場合の“沼”は『原市沼』(丸山沼、小室沼とも)であり、『原市沼』の排水路部分(『原市沼』より下流)を『沼落堀』と呼んでいたものが上流側にも拡大適用されていき、ごく近年に『原市沼川』へと呼称が変更された模様です。
まあ、いつかこの『原市沼川』の源流部も紹介する機会があるかもしれませんので、ここで詳細は記しませんが、野趣に富む河川でいられるのも今の内なのかもしれません。
この河川も『芝川』と同様、河床勾配の緩い悪水路です。近年のゲリラ豪雨に見られるような急激な雨水の流下に耐えられる仕様ではないため、『原市沼川』総合治水対策事業が実施されており、流域には数多くの調節池や雨水の貯留浸透施設が建設または計画されています。いつか、暗渠化され、『原市沼川都市下水路』などと呼ばれる日も来てしまうのかもしれません。自然的景観を維持するのか、快適な生活を目指すのか、実に悩ましい限りです。

 ※芝川源流部地図・・・クリックしてご覧下さい。

注)拙ブログにて紹介しております流路地図は、拙ブログに記載している内容をご理解いただくための補助資料として用意しております。第三者に提供したり、共有したりすることを想定して制作しておりません。私的な探究心の備忘録としてご覧願えれば幸いです。

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Posted on 2017/08/09 Wed. 00:00 [edit]

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芝川    -安易にご教示願っていいものかどうかわかりませんが....- 

教示:知識や方法などを教え示すこと。示教。「御教示を賜りたい」・・・goo辞書より抜粋




【埼玉県内に存在する、(まあまあ)著名な河川の源流部を探ろう!】というシリーズを立ち上げました。見沼の排水路である『芝川』の源流部を辿っております。
二つある源流のうち、『中悪水』に注ぎ込む支流群を紹介していきましょう。

「上平支所前」というバス停のそばに短い開渠があります。

P716001.jpg

東側に進む、半間程度のはしご式開渠です。

P716002.jpg

今の時期は草木の繁茂が激しくて、流れを確認しにくいことが残念です。
上尾県税事務所に至るところで開渠から暗渠に変わり、右に曲がります。

P716008.jpg

P716007.jpg

わかりづらくて恐縮ですが、上掲の写真の左側から流れてきて、電柱の位置で暗渠となって道を渡り、写真手前側に流れは至ります。
その後、左に折れて、

P716005.jpg

『中悪水』に合流します。

P723006.jpg

合流する際に、並行する流れが存在することに気付きました。

P716004.jpg

短い距離を流すのに二本の水路を必要とする程の水流はありませんので、非常に不自然な感じがします。
農地側を流れる暗渠は、変則な十字形状を示しているようで、蓋暗渠が消える位置で交差する道路は網目状の四角いグレーチングがあり、明らかにこの道も暗渠であることがわかります。

P723014.jpg

P723010支流2

蓋暗渠の上流部と思われる延長上には、暗渠らしい形跡はなくなってしまっています。

P716009.jpg

このように変則的な並行の水路になってしまった理由は、県税事務所を建設した際に、かつては直線的に『中悪水』に流れていた開渠の流路を敷地外に周回させてしまったためだと思われます。
グーグルの地図では、直線的な流れであった際の合流部分が現在も描かれておりますが、現状はそれらしい合流箇所は発見できません。

上尾県税事務所MAP2

開渠側の流れは、主に雨水の排出に、並行する蓋暗渠の流れは農業用水として用いられているので、別々の流れにして共存させた、と考えてみたのですがいかがでしょうか?安易に教えを請うのも如何かとは思いますが、真実をご存知の方がいらっしゃいましたらご教示下さると幸いです。

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Posted on 2017/08/02 Wed. 00:00 [edit]

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芝川    -複雑な関係にある隣接自治体- 

複雑:物事の事情や関係がこみいっていること。入り組んでいて、簡単に理解・説明できないこと。一面的ではないこと。また、そのさま。「複雑な仕組み」「複雑な手続き」「複雑な気持ち」「複雑な笑い」・・・goo辞書より抜粋




【埼玉県内に存在する、(まあまあ)著名な河川の源流部を探ろう!】というシリーズを立ち上げました。見沼の排水路である『芝川』の源流部を辿っております。
前回からもうひとつの源流である『中悪水』に注ぎ込む支流群を紹介しておりますが、今回も引き続きご案内申し上げます。

今回の支流は前回のものよりも若干長めです。その始まりは、普通の住宅地です。

P716022.jpg

P716020.jpg

住宅地を抜けた蓋暗渠は、畑の脇を弧を描いて通過していきます。

P716018.jpg

P716019.jpg

再び住宅地に潜り込みます。

P716015.jpg

P716014.jpg

やがて住宅地を抜けると、暗渠から開渠となって水面を露わにします。

P716013.jpg

P716011.jpg

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畑の中を直線的に『中悪水』右岸に進み、合流します。

P716023.jpg

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この辺りの地区は「上平(かみひら)」と呼ばれています。1889年に町村制が施行され、上(かみ)村・平塚村・久保村・西門前村(1879年門前村から改称)・南村・須ヶ谷村・菅谷村が合併し、上平村となっています。合併した上村および平塚村の名を合成したことによるものです。その後(1955年)、上尾町・平方町・原市町・大石村・大谷村と合併し、上尾町となり、1958年、上尾町が市制施行して上尾市となり、今日に至ります。

現在では、桶川市域の方が有名になっていますが、もともと紅花の栽培が興ったきっかけは、天明・寛政の頃(1781~1800年頃)、江戸の商人であった柳屋五郎三郎の召使が現在の上尾市上の百姓七五郎に種を与え、栽培させたことが始まりと言われています。中山道も五街道として整備され、交通の要所として、現在の久保西交差点付近に立場(たてば)が設けられています。立場というのは、宿場と宿場の間や難所(峠など)に設けられた、人足や駕籠かき、馬などが休憩する場所で、かけ茶屋もあり、一般の旅人も利用可能でした。
特産の紅花は、この街道の整備によって遠く京都の紅花問屋とも取引され、全国屈指の産地へと発展を遂げたのだそうです。
まあ、上尾市上の前身である上村はもともと桶川領ですし、紅花栽培も明治時代になると安価な諸外国産に圧されて衰退してしまいましたので、地元の方は余り頓着していないのかもしれませんが、上尾と桶川は隣接している自治体として、その行政範囲の変動も過去にあった関係上、仲の良いところと反目し合うところと両者が同居し、複雑な関係にあるようです。

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注)拙ブログにて紹介しております流路地図は、拙ブログに記載している内容をご理解いただくための補助資料として用意しております。第三者に提供したり、共有したりすることを想定して制作しておりません。私的な探究心の備忘録としてご覧願えれば幸いです。

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Posted on 2017/07/26 Wed. 00:00 [edit]

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芝川    -大好きな風景を目の当たりにすると謙虚になれるものです- 

謙虚:控え目で、つつましいこと。へりくだって、すなおに相手の意見などを受け入れること。また、そのさま。「謙虚な態度」「謙虚に反省する」・・・goo辞書より抜粋




【埼玉県内に存在する、(まあまあ)著名な河川の源流部を探ろう!】というシリーズを立ち上げました。見沼の排水路である『芝川』の源流部を辿っております。
前回まで『坊の下堀』の源流部、正式には『芝川都市下水路』に注ぐ支流を辿っておりましたが、今回からもうひとつの源流である『中悪水』に注ぎ込む支流群を紹介致します。

桶川市小針領家地区で複数の流れを集めた『芝川』の源流部である『中悪水』は、「武蔵国郡村誌」の上尾宿の記載部分に、『芝川』イコール『中悪水』と記述されており、「(上尾)宿の北方門前村(現上尾市西門前)より来り」と記載があることは前述のとおりです。

P717003.jpg

桶川市小針領家で集まる複数の流れは、現状はいずれも暗渠となっていますが、住所でいうと桶川市小針領家57近辺で『中悪水』は開渠となり、上尾市緑丘3-20にある上平公園内のテニスコート手前で再び暗渠となって上尾市本町6丁目にある「尾平橋」まで至り、以降開渠となって、『坊の下堀』イコール『芝川都市下水路』と「一本杉橋」直前で合流します。

P409008.jpg

上掲の写真の左側の流れ(本流っぽい方)が『坊の下堀』、右手の合流してくる方が『中悪水』です。『坊の下堀』が国道17号線やJR高崎線の近くを流れているためだと思われますが、比較的住宅地や商業集積地を通過しているのに対し、『中悪水』は農地や森林の中を通過していることが多く、のどかな印象を受けます。
一方で、余り開発されていない地区を通過するため、『中悪水』に近づくことができず、遠巻きに眺めるだけで詳細が把握できない、などというもどかしい状況が生じることもあります。

開渠となった『中悪水』に注ぐ支流を上流から順に見ていきましょう。今回は2つ(正しくは3つですね)の支流を辿ります。


■上平北小学校支流(仮)

支流を辿ります、と宣言しておきながらいきなり“辿れない”支流を紹介します。

上平北小学校支流

この畑を通過する開渠ですが、上掲の写真の左から右に向かって流れる支流だと思われます。断定できない理由は、水が流れていないことと、この流れの進行する先が上尾市立上平北小学校の敷地で、流路がどのようになっているのかまったくわからないことの二点に依ります。
引き続き調査していきたいと考えておりますが、判明した結果を公表する(できる)かどうか、いつもの通り未定となっております。


■上尾市南支流(仮)

『中悪水』右岸に注ぐ短い支流です。というか、この支流も全容がよくわかりません。

P716036.jpg

開渠として顔をのぞかせるのは、このフットサルコートの脇からです。反対側はヒューム管が置かれた空き地で、流路の特定に至りません。

P716037.jpg

直線的な開渠で、水の流れがあります。

P717001.jpg

『中悪水』に近い流路部分は、雑草が繁茂していて近づくことができず、流路はわかりづらいものになっています。

P717002.jpg

『中悪水』との合流部分です。下流側から撮影しています。

P717004.jpg


■菅谷支流(仮)

今までの二つの支流は右岸に合流するものでしたが、今度の支流は左岸に至る流れです。
始まりは、自動車部品工場と民家の境界部です。暗渠サインによく見られるゴミ置き場部分からです。

P716028.jpg

開渠なのですが、水の流れはありません。

P716029.jpg

自動車分品工場の裏手に回ると、蓋暗渠に変わります。

P716030.jpg

左に曲がり、

P716032.jpg

さらに右に曲がって、駐車場の脇を開渠で流れていきます。

P716033.jpg

P716034.jpg

駐車場を巻くように、右に左に曲がり、『中悪水』に注ぎます。

P716035.jpg

このあたりの『中悪水』は、流れの脇に至る道がなく、遠目に眺めるのが精一杯で、合流地点を確認できません。

P717006.jpg

その代わりと言っては何ですが、のどかな風景が現在も残っていて、ちょっとホッとしたりします。素朴な橋のたたずまいや緑の多い眼に優しい眺めに癒されつつ、無理に流路を暴くような野暮は慎もう、という謙虚な気持ちにさせる、大好きな風景だったりします。

 ※芝川源流部地図・・・クリックしてご覧下さい。

注)拙ブログにて紹介しております流路地図は、拙ブログに記載している内容をご理解いただくための補助資料として用意しております。第三者に提供したり、共有したりすることを想定して制作しておりません。私的な探究心の備忘録としてご覧願えれば幸いです。

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Posted on 2017/07/19 Wed. 00:00 [edit]

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